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"wear electronics naturally”という理想を掲げ、
生活をよりスマートにするための
テクノロジーを届けてきた、wena project。

毎日をもっとアクティブに過ごしたい人に向けて、
9月26日、セイコーとのコラボモデル
「SEIKO Digital」を発売。
「アソビゴコロ」をくすぐるアウトドアスマートウォッチを
目指します。

そんな私達は今回、
「朝活」で通勤前の時間を有効活用する
オトナにフォーカス。
普通の朝活では満足できない、
アソビゴコロを満たしたいオトナのために、  
SEIKO Digitalが『究極の朝活』を提案します。  

出勤までの時間をチャレンジングなイベントに変え、
毎日の生活にアソビゴコロを!

「究極の朝活」第1弾

第1弾 挑戦者 プロフィール

竹下充

1979年広島生まれ。2002年、大学卒業後、関西のストリート・ファッション誌で編集者としてのキャリアをスタート。 上京後、2007年、アウトドア雑誌「GO OUT」を創刊、編集長に就任。GO OUT関係のイベント、商品開発にも関わる。 また西海岸的なファッションスタイル誌「THE DAY」の編集長、「TOKYO OUTDOOR SHOW」の実行委員も兼任。

ユーザーボイス

自分は普段、ほとんどの支払いを電子マネーで済ませています。SEIKO Digitalがあれば、ポケットから財布・スマホを出す必要すらない。 身軽になれますし、時計ひとつで手ぶらで何でもできますね。朝からの高尾山の登山は気持ちよかったです。 早朝登ることはなかなかありませんから。山頂で食べた松茸ワサビ飯がとても美味しかったですね。 朝からしっかり運動したこともあるかもしれませんが、美味しいものを気持ちいい場所で食べられるというのが幸せでした。

タイムスケジュール

<5:26>高尾山口駅到着 登山開始、高尾山の山頂を目指す

<6:40>高尾山頂到着 (山頂まで6602歩)

<6:53>山頂で究極の目覚メシ”ワサビ飯”を食べる。

<7:00>山頂から出社 (下山開始)

<8:15>高尾山口駅到着

「究極の朝活」第2弾

第2弾 挑戦者 プロフィール

山本 憲資

兵庫県神戸市出身。広告代理店、雑誌編集者を経て、Sumally(サマリー)を設立。ソーシャルメディアSumallyや、収納サービスのサマリーポケットを展開中。アウトドア好きで、デジタルガジェットやカルチャーにも造詣が深い。

ユーザーボイス

出勤前に熱気球に乗って瞑想をできて最高に気持ちが良かったです。熱気球には初めて乗りましたが、特に雲の中に入るシーンが幻想的。雲に包まれる感じで夢心地になりました。また、SEIKO Digitalは自分の心拍数がわかるのが面白いです。熱気球が上昇する前と後では心拍数も変化があり、心の動きが可視化されるのが新鮮ですね。

タイムスケジュール

<5:27>出発 (wena wristセイコーコラボモデルを装着)

<6:11>古河駅到着 絶好の瞑想場所を目指す

<6:40>瞑想場所である雲海を目指す (セイコーデジタルを起動)

<7:20>雲海への旅立ちに心拍上昇中 (Heat Rate確認)

<7:25>雲海の上で朝日を浴びる

<7:29>高さ900mまで上昇 (高度確認中)

<7:54>雲海から出社してみる (通知機能)

<9:20>興奮でノドが渇いたから飲み物を買ってみる (決済機能)

<9:30>朝の動きを確認してみる (GPS機能)

<10:55>東京駅到着 打ち合わせへ

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